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米ビットフライヤー、本日開設発表か?モナコインが再び高騰、ツイッターのトレンド入りへ

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2017年、国産のモナコインが再び盛り上がりを見せている。

モナコインとは?

国内の2ch(現5ch)のキャラクターのモナーをモチーフにした日本国内で生まれた仮想通貨。日本ではモナーコインとも、モナコインとも言われている。

 

www.crypto-currency.work

詳細は上記事をご覧下さい。

 

 

秋のモナコイン祭り!

 10月中旬の記録を超え、900円近くの899.9円に到達。さらに新しいステージへ上昇していった。今年の1月が1MONA=2.8円、瞬間で321倍まで上昇というとんでもない現象が起きている。国産通貨ということで、早期モナ保有者は、正にジャパニーズドリームを掴んでいる。

 

 

ツイッターのトレンド入りも

モナーコインがなんとツイッターのトレンド入りを果たしたようだ。

いきなりのツイッターのトレンド入りでモナコインって何?という者もいた。やりとりが面白い。たしかに今のモナコインはお祭り騒ぎの文化祭状態である。

 

 

ビットフライヤー、本日米取引所開設発表か?

実は今夜、仮想通貨取引所ビットフライヤーが米取引所の開設発表するのではないかと言われている。

ビットフライヤーの加納代表がニューヨークで開催される、CoinDesk主催の「consensus: invest」 に登壇。ここで、米取引所開設の発表があるのではないか?と言われている。

 

www.sankei.com

以前もこのCoinDeskで米国に進出すると発表していた。あの頃は、秋頃に進出するという大まかな発表だった。今回は、正式な日程を発表するかもしれない。

 

今年の10月、ビットフライヤーがモナーコインを取り扱うことで大きく価値を上げた。ビットフライヤーで扱っている他の通貨(BTC,ETH,ETC,BCH)は米国で知られていまるが、モナーコインはほとんど知られていない。これから米国でも注目を集める可能性がある。

 

www.itmedia.co.jp

 他の通貨では見られない自腹を切っても「楽しいから」。まだ知られていない時から広めていった者にとって、わが子のように成長していくモナコインを見ることは最高に「楽しい」であろう。こういう理由でモナコインを広める愛着の強い所持者がいるのが特徴である。

日本ではビットコインの次に通貨として使われているのは、この国産のモナーコイン。

国内初の国産仮想通貨がどこまで飛躍していくのか楽しみだ。

 

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